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ドリーム号/2008年8月始動


コンセプト
LPガスはいろいろな分野で幅広く利用され、人々の生活を支えています。
そのLPガスの環境への優しいイメージを、青い炎の先を人の手に見立て、生きていくのに必要不可欠なものとして描きました。
LPガスは昼夜問わず人々に求められています。
そこでタンクローリーの両面を昼と夜に分けて、誰もが夢と連想しやすいピエロを主役に、その服装と時計から24時間活動していることを表現しました。
流れ星や虹を加えることで夢というイメージを強調しました。

左右でデザインが異なります。
(所属:佐賀営業所)

50周年記念号

50期を迎えるにあたり、その記念として制作されました。
今回は、福岡県太宰府市の筑陽学園高等学校デザイン科3年生(2008年当時)に、デザインの協力をお願いしました。
テーマ:「地球環境にやさしいクリーンエネルギーであるLPガスのイメージアップ
    『ドリーム号』に相応しく夢を描いたデザイン」

デザイン画制作・選考の風景

※小さい写真はクリックすると拡大します


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